「50代からポイ活を始めても遅くない?」「仕事や家事が忙しいので、毎日広告を見るようなポイ活はしたくない」「健康や買い物のついでに、少しでも家計をお得にしたい」
50代は、ポイ活と相性のよい年代です。
スマートフォンやネットショッピング、キャッシュレス決済を普段から利用しながら、
- 食費
- 日用品
- 光熱費
- 通信費
- 旅行
- 健康
- 老後資金
など、お金について考える機会も増えてくる年代だからです。
ただし、50代のポイ活で重要なのは、ポイントのために時間を使いすぎないことです。
毎日30分、1時間と広告を見るより、
- 普段のネットショッピング
- 通勤
- 買い物レシート
- 健康管理
- 5分程度のアンケート
など、すでに行っている生活へポイントを追加する方が続けやすくなります。
モッピーは普段の買い物や旅行、Uvoiceは操作を減らしたポイ活、マクロミルはスキマ時間のアンケートに向いています。
この記事では、50代におすすめのポイ活12サービスを、簡単さ・時間効率・安全性・生活への取り入れやすさを中心に比較します。
※サービス内容・交換先・キャンペーンなどは変更される場合があります。利用前に最新の公式情報をご確認ください。
結論|50代のポイ活は「買い物・放置・アンケート」の3種類で十分

初めから10個以上のポイ活アプリを使う必要はありません。
50代なら、
買い物
モッピー
操作を減らす
Uvoice
スキマ時間
マクロミル
という3種類から始めるのがおすすめです。
この3つなら、毎日の生活を大きく変えずにポイントを追加するという使い方ができます。
50代におすすめのポイ活アプリ12選比較
| 順位 | サービス | 主な貯め方 | 手間 | 50代おすすめ度 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | モッピー | 買い物・旅行・案件 | 少 | ★★★★★ |
| 2 | Uvoice | データ提供・アンケート | 少 | ★★★★★ |
| 3 | マクロミル | アンケート | 中 | ★★★★★ |
| 4 | CODE | レシート・買い物・移動 | 少〜中 | ★★★★★ |
| 5 | 楽天ヘルスケア | 歩数・健康 | 少 | ★★★★☆ |
| 6 | ハピタス | ネットショッピング・旅行 | 少 | ★★★★☆ |
| 7 | 楽天インサイト | アンケート | 中 | ★★★★☆ |
| 8 | LINE WALK | 歩数・移動 | 少〜中 | ★★★★☆ |
| 9 | 楽天リーベイツ | ネットショッピング | 少 | ★★★★☆ |
| 10 | dヘルスケア | 歩数・健康管理 | 少 | ★★★★☆ |
| 11 | Green Ponta Action | 生活・健康・環境 | 少 | ★★★☆☆ |
| 12 | Coke ON | 歩数・飲料購入 | 少 | ★★★☆☆ |
1位|モッピー
50代のポイ活で最も使いやすい候補がモッピーです。
モッピーはポイントサイトなので、毎日歩いたりゲームをしたりしなくても、
- ネットショッピング
- 旅行予約
- 動画サービス
- 通信サービス
- 各種申込み
など、普段利用するサービスを経由してポイントを貯められます。
1ポイント=1円相当で、現金や電子マネー、各種ポイントなど幅広い交換先があります。
50代にモッピーがおすすめな理由
- 毎日操作しなくてよい
- PCでもスマホでも利用できる
- ネットショッピングを活用できる
- 旅行予約にも使える
- 現金交換できる
- 高額案件もある
ポイントのために契約しない
50代で特に注意したいのが、
「5,000ポイントもらえるから申し込む」
という使い方です。
必要のないクレジットカード、通信サービス、定期購入などへ申し込めば、ポイント以上に支出が増える場合があります。
基本は、利用する予定のサービスがあったら、モッピーに掲載されていないか確認するという使い方がおすすめです。
2位|Uvoice
「毎日ポイ活するのは面倒」という50代に向いているのがUvoiceです。
Uvoiceは行動データ提供やアンケートによってポイントを貯めるサービスです。
対応する環境では、設定後に行動データを提供することで自動的にポイントが貯まる仕組みがあります。
Uvoiceが50代に向いている理由
- 毎日ゲームをしなくてよい
- 動画広告を何十本も見る必要がない
- アンケートも利用できる
- 在宅時間が長くても使える
- 忙しい会社員にも向く
データ提供内容は確認する
便利な一方、行動データ提供型サービスです。
Uvoiceでは、ブラウザの閲覧履歴などに関する情報を利用します。入力したID・パスワードなどは取得しないと案内されていますが、利用前に取得内容を確認しておきましょう。
3位|マクロミル
マクロミルは、アンケートへ回答してポイントを貯めるサービスです。
50代では、
- 商品
- 食品
- 家電
- 車
- 旅行
- 保険
- 健康
- 生活サービス
などについて、これまでの生活経験を回答できる場面があります。
マクロミルが向いている50代
- 電車通勤している
- 昼休みに時間がある
- 在宅時間がある
- ゲームは苦手
- 広告動画を減らしたい
すべてのアンケートへ回答する必要はありません。
5〜10分で終わるものを中心に選ぶと、時間を使いすぎずに済みます。
4位|CODE
日常の買い物をそのままポイ活へ変えたいならCODEが候補です。
CODEでは、買い物後のレシートや商品バーコードなどを使ってポイントを貯められます。
現在は移動距離も利用できるため、買い物と移動を一緒にポイント化できます。
50代とCODEの相性がよい理由
50代では、
- スーパー
- ドラッグストア
- コンビニ
- ホームセンター
などで日用品を購入する機会があります。
その買い物後に、普段捨てていたレシートを利用できます。
ポイント目的で商品を買わない
必要のない商品まで買ってしまうと節約にはなりません。
普段の買い物だけをポイント化するのが基本です。
ポイ活だけだと、頭打ちを感じていませんか?
ポイ活は稼ぎの入口としては優秀ですが、どう頑張っても月数千円が上限です。ポイ活アプリを作って売却した経験から、スキルで副業の「単価」を上げる次の一歩を、向く人・向かない人まで正直にまとめました。
5位|楽天ヘルスケア
健康を意識し始める50代には楽天ヘルスケアもおすすめです。
楽天ヘルスケアでは、1日5,000歩の目標達成によってラッキーくじを獲得し、楽天ポイントの抽選に参加できる仕組みがあります。
向いている人
- ウォーキングをしている
- 通勤で歩く
- 楽天ポイントを使う
- 健康管理もしたい
ポイントのために無理に歩くのではなく、健康のために歩いた結果、ポイントも付いてくるという使い方がおすすめです。
6位|ハピタス
ネットショッピングを利用する50代ならハピタスも候補です。
ハピタスは、対象サービスを利用する前に経由することでポイントを貯めるポイントサイトです。
ネットショッピングやサービス申込みなどで貯めたポイントは、現金・電子マネー・ギフト券などへ交換できます。
向いている人
- ネット通販を使う
- 旅行予約をする
- ふるさと納税をする
- 動画サービスを利用する
モッピーとハピタスを両方確認し、金額の大きな買い物だけ還元率を比較する方法もあります。
7位|楽天インサイト
楽天インサイトは、アンケートで楽天ポイントを貯めたい人に向いています。
楽天経済圏を利用している50代なら、アンケート→楽天ポイントという分かりやすさがあります。
向いている人
- 楽天市場を利用する
- 楽天ペイを使う
- アンケートが苦にならない
- ポイントを楽天へまとめたい
マクロミルと両方登録し、回答しやすいアンケートだけ利用する方法もあります。
8位|LINE WALK
仕事・買い物・散歩など、普段の移動を利用したい50代にはLINE WALKも候補です。
歩数や移動距離を活用できるため、
- 通勤
- 駅までの徒歩
- 買い物
- 散歩
- 休日の外出
などをポイントにつなげられます。
特に会社員との相性がよい
ポイ活のために歩くのではなく、毎日の通勤そのものを利用するのがおすすめです。
9位|楽天リーベイツ
楽天リーベイツは、ネットショッピング前に対象ストアへリーベイツを経由することで楽天ポイントを貯められるサービスです。
50代に向いている買い物
- ファッション
- 家電
- 旅行
- 百貨店
- ブランド公式通販
などです。
楽天市場だけでなく、ブランドやショップの公式通販を利用する人なら確認する価値があります。
10位|dヘルスケア
健康管理とポイ活を組み合わせたいならdヘルスケアも候補です。
歩数だけでなく、体重、血圧・脈拍、睡眠などの健康情報を確認できる機能があります。
無料で利用できるサービスもあり、ドコモ以外のユーザーでも利用可能と案内されています。
向いている人
- 歩数を記録したい
- 健康管理を習慣にしたい
- dポイントを利用する
健康管理を主目的にして、ポイントはおまけ程度に考えるのがおすすめです。
11位|Green Ponta Action
Green Ponta Actionは、Pontaポイントを利用している人に向いたアプリです。
環境や生活に関する取り組みを通じてポイント獲得につなげられるため、毎日少しずつ取り組みたい人に向いています。
一度に大きく稼ぐというより、Pontaを普段から使っている人のサブアプリとして利用するのがおすすめです。
12位|Coke ON
Coke ONは、対応自販機での商品購入や歩数などを活用できるコカ・コーラ公式アプリです。
普段から自販機で飲料を買う人なら、いつもの購入+歩数を利用できます。
ポイントを貯めるために飲料を余計に買う必要はありません。
普段利用する人だけ追加するのがおすすめです。
50代からポイ活を始めても遅くない?
まったく遅くありません。
第一生命経済研究所の調査では、50代の57.8%が日常的に何らかのポイ活を行っているとされています。
むしろ50代は、
- 日常の買い物額がある
- ネット通販を利用する
- 旅行する
- 車を使う
- 健康を意識する
- スマホを利用する
など、ポイ活へ転換できる生活行動が多い年代です。
重要なのは、「若者向けゲームアプリを無理に使わないこと」です。
自分の生活に合うものだけ選びましょう。
50代はどんなポイ活を選べばいい?
おすすめは5種類です。
買い物
- モッピー
- ハピタス
- 楽天リーベイツ
普段のネット購入前に経由します。
レシート
- CODE
買い物後のレシートを活用します。
アンケート
- マクロミル
- 楽天インサイト
短いスキマ時間に利用します。
通勤・健康
- LINE WALK
- 楽天ヘルスケア
- dヘルスケア
普段の歩数を活用します。
操作を減らす
- Uvoice
毎日の広告操作を減らしたい人向けです。
50代のポイ活は月いくら貯まる?
利用方法によって大きく異なります。
おかねっと編集部では、無理なく続ける場合は次のようなイメージから始めるのが現実的だと考えています。
| 利用方法 | 月の目安 |
|---|---|
| 歩数・健康だけ | 数十〜数百円程度 |
| アンケートを追加 | 300〜1,000円程度 |
| レシートも利用 | 500〜1,500円程度 |
| ネットショッピングも活用 | 1,000〜3,000円程度 |
| 高額案件を使う月 | 数千円以上になる場合あり |
金額を保証するものではありません。
買い物額やアンケート配信数、利用案件によって変わります。
毎月1万円を目標にしない
無料ゲームや歩数だけで毎月安定して1万円を貯めるのは簡単ではありません。
50代のポイ活は、家計から月1,000円前後を取り戻すくらいから考えた方が長く続けやすいでしょう。
50代のポイ活は「タイパ」を重視する
50代は仕事、家事、家族、健康などに使う時間があります。
そのため、ポイント額だけでなく追加作業時間を確認してください。
1日5分
おすすめ:
- Uvoice
- モッピー
- LINE WALK
基本は自動・普段の買い物だけです。
1日10分
追加:
- マクロミル
- 楽天インサイト
短いアンケートを利用します。
1日30分
ゲーム、アンケート、広告などを増やせます。
しかし、30分×30日=15時間です。
月500円しか増えないのに15時間使っているなら、本当に続ける価値があるか考えましょう。
忙しい50代会社員におすすめ
会社員なら、Uvoice+LINE WALK+モッピーが候補です。
Uvoice
操作を減らす
LINE WALK
通勤を活用
モッピー
ネットショッピング・旅行・必要な案件
という役割分担です。
昼休みや電車で時間がある人はマクロミルを追加してもよいでしょう。
50代主婦におすすめ
普段の買い物を活用できる組み合わせがおすすめです。
CODE+モッピー+マクロミル
が候補です。
CODE
スーパー・ドラッグストアのレシート
モッピー
ネットショッピング
マクロミル
家事のスキマ時間
ポイント目的で商品を増やさないことが重要です。
健康を意識する50代におすすめ
おすすめは、
- 楽天ヘルスケア
- dヘルスケア
- LINE WALK
です。
楽天ヘルスケアでは1日5,000歩達成によるポイント抽選の仕組みがあり、dヘルスケアでは歩数や健康情報の管理ができます。
ポイントのためではなく、健康維持のついでにポイントを受け取るという順番にしましょう。
在宅時間が長い50代におすすめ
おすすめは、
- Uvoice
- マクロミル
- 楽天インサイト
- モッピー
です。
歩数アプリだけでは在宅日は貯まりにくいため、アンケート+データ提供+ネットショッピングを中心にします。
広告を見たくない50代におすすめ
動画広告を何十本も見るポイ活が苦手なら、
- Uvoice
- マクロミル
- 楽天インサイト
- モッピー
- ハピタス
- 楽天リーベイツ
を優先します。
ネットショッピングやアンケートなら、広告回収中心のポイ活より動画を見る時間を減らしやすくなります。
楽天ポイントを貯めたい50代
候補は、
- 楽天ヘルスケア
- 楽天インサイト
- 楽天リーベイツ
です。
健康
楽天ヘルスケア
アンケート
楽天インサイト
ネットショッピング
楽天リーベイツ
という3つの役割に分けられます。楽天リーベイツは対象オンラインストアを経由することで楽天ポイントが貯まります。
Ponta・dポイントを貯めたい50代
dポイント
dヘルスケア
Ponta
Green Ponta Action
などを候補にします。
普段利用しているポイントへまとめると、交換先がバラバラになりにくいというメリットがあります。
現金へ交換したい50代
現金交換を重視するなら、
- モッピー
- ハピタス
- マクロミル
などが候補です。
モッピーは1ポイント=1円相当で現金を含む複数の交換先を提供しています。
ハピタスも現金や電子マネー、ギフトコードへの交換に対応しています。
交換条件はサービスごとに違うため、登録前に最低交換額も確認してください。
50代はポイ活アプリを何個使えばいい?
最初は3個程度がおすすめです。
例えば、
基本形
- 買い物系
- 放置・低操作系
- アンケートまたは健康系
です。
具体的には、
モッピー+Uvoice+マクロミル
です。
健康を重視するならマクロミルの代わりに楽天ヘルスケアを使ってもよいでしょう。
10個以上はおすすめしない
アプリを増やすほど、
- ポイント回収
- 広告
- 最低交換額
- 有効期限
- バッテリー
- 通信量
- ログイン管理
も増えます。
アプリの数より、交換まで到達できるかを重視してください。
50代がポイ活でやってはいけないこと
アプリを大量に入れる
管理するだけで疲れてしまいます。
広告を何十本も見る
ポイント以上に時間を失う場合があります。
不要な商品を買う
1,000円使って100ポイントをもらっても、不要な商品なら節約ではありません。
クレジットカードをポイント目的だけで増やす
カード管理や年会費、信用情報への影響まで考える必要があります。
高額な定期購入へ申し込む
初回特典だけではなく、2回目以降の料金と解約条件を確認してください。
SNSの「簡単に稼げる」を信用する
- スマホだけで月10万円
- 誰でも必ず稼げる
- LINE登録だけ
- 先に教材代を払う
といった高額収入を強調する勧誘には注意しましょう。
ポイントを貯め込みすぎる
サービス終了、規約変更、有効期限などがあります。
交換できる金額になったら定期的に交換する方が管理しやすくなります。
50代のポイ活と老後の資産形成は別に考える
ポイ活は家計を少しお得にする方法です。
老後資金を大きく増やす手段ではありません。
例えば、毎月1,000円分ポイントを得られれば、年間では12,000円分になります。
これは十分お得ですが、老後資金そのものを作る方法とは別です。
50代では、
- 家計の見直し
- 固定費
- 保険
- 資産形成
- 副業
- 働き方
なども含めて考える必要があります。
ポイ活はその中の「日常生活の小さな節約」として利用しましょう。
50代とシニア向けポイ活は何が違う?
50代は、まだ現役で働いている人も多い年代です。
そのため、
- 通勤
- ネットショッピング
- 旅行
- キャッシュレス決済
- アンケート
- レシート
- 健康
まで幅広く利用できます。
一方、シニア向けの記事では、操作の簡単さ・健康・安全性をより重視します。
50代だからといって、健康アプリだけに限定する必要はありません。
50代のポイ活に関するよくある質問 FAQ
- 50代からポイ活を始めても遅くありませんか?
-
遅くありません。
50代でもポイ活を日常的に利用している人は多く、買い物・健康・アンケートなど幅広い方法があります。
- 50代に一番おすすめのポイ活は?
-
総合的には、モッピー・Uvoice・マクロミルを候補にしています。
普段の生活スタイルに合わせて選んでください。
- スマホだけでできますか?
-
できます。
今回紹介したサービスの多くはスマートフォンで利用できます。
- パソコンでもできますか?
-
モッピー、マクロミル、ハピタス、楽天リーベイツなど、PCでも利用しやすいサービスがあります。
- 50代は月いくら貯まりますか?
-
利用方法によりますが、最初は月数百〜1,000円程度から考えるのが現実的です。
ネットショッピングやポイントサイト案件を使う月は増える場合があります。
- 月1万円は可能ですか?
-
高額案件などを利用すれば1万円以上になる月もあります。
ただし、歩数・ゲーム・アンケートだけで毎月安定して1万円を得るのは簡単ではありません。
- 広告を見なくてもポイ活できますか?
-
できます。
アンケート、ポイントサイト、ネットショッピング、データ提供などを中心に選べば動画広告を減らせます。
- 健康のためにおすすめは?
-
楽天ヘルスケア、dヘルスケア、LINE WALKなどが候補です。
- 何個使えばいいですか?
-
最初は3個程度がおすすめです。
買い物・低操作・アンケートまたは健康という異なる種類を組み合わせましょう。
- ポイ活は危険ではありませんか?
-
大手企業が運営するサービスや、運営会社・利用規約・プライバシーポリシーが確認できるサービスを選びます。
SNS経由の高額副業勧誘とは区別してください。
まとめ|50代のポイ活は「時間を使わず、普段の生活をお得にする」
50代におすすめのポイ活は次の12サービスです。
- モッピー
- Uvoice
- マクロミル
- CODE
- 楽天ヘルスケア
- ハピタス
- 楽天インサイト
- LINE WALK
- 楽天リーベイツ
- dヘルスケア
- Green Ponta Action
- Coke ON
ただし、12個すべて使う必要はありません。
最初は、モッピー+Uvoice+マクロミルの3つ程度から始めるのがおすすめです。
50代のポイ活で重要なのは、ポイントを増やすために自由時間を減らさないことです。
- ネットショッピングをする。
- スーパーで買い物をする。
- 会社へ通勤する。
- 健康のために歩く。
空いた5分だけアンケートへ回答する。こうした普段の生活へポイントを追加します。
毎日何十本も広告を見る必要はありません。
50代は、まだ仕事・家事・趣味・家族などに使う時間が多い年代です。
だからこそ、「一番稼げるポイ活」ではなく、「一番手間なく続けられるポイ活」を選びましょう。
その結果として、毎月数百円〜数千円分でも生活費を取り戻せれば、無理なく続けられる50代のポイ活になります。
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