「レシタメのなんでもレシートは、どんなレシートでも使えるの?」「スタンプを3個集めると何ポイントもらえる?」「コンビニやスーパーのレシートでもVポイントが貯まるって本当?」
そんな疑問を持っている人もいるでしょう。
2026年5月11日から提供が始まり、Vポイント公式アプリから利用できます。
最大の特徴は、特定の商品を購入する必要がないことです。
対象チェーンで買い物した際のレシートを撮影すると、1枚につき1スタンプを獲得できます。
スタンプ3個を集めると、Vポイント1ポイントに交換できます。
ただし、どのお店のレシートでも使えるわけではありません。
また、1日に投稿できるレシートは2枚までで、過去に別の対象サービスへ投稿したレシートは利用できないなどのルールもあります。
この記事では、レシタメ「なんでもレシート」の対象店舗、スタンプの貯め方、Vポイント交換方法、1か月でいくら貯まるか、投稿できない場合の原因まで詳しく解説します。
※2026年10月11日時点の公式公開情報に基づく記事です。おかねっと編集部による実際のスタンプ付与・ポイント交換結果は未掲載です。
レシタメ「なんでもレシート」とは?

レシタメ「なんでもレシート」は、Vポイントマーケティング株式会社が提供するレシート型ポイ活サービスです。
Vポイント公式アプリ内の「レシタメ」から利用できます。
なんでもレシートの基本情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| サービス名 | レシタメ「なんでもレシート」 |
| 運営 | Vポイントマーケティング株式会社 |
| 提供開始 | 2026年5月11日 |
| 利用料金 | 無料 |
| 利用方法 | Vポイントアプリ |
| 主な対象 | コンビニ・スーパー・ドラッグストアなど |
| 獲得スタンプ | レシート1枚につき1個 |
| 交換レート | スタンプ3個=Vポイント1pt |
| 1日の投稿上限 | 2枚 |
| レシートの期限 | 発行後30日以内 |
| 同一レシートの再利用 | 不可 |
| 対象外店舗 | 原則としてスタンプ付与対象外 |
| ポイント交換 | スタンプを集めて交換 |
| キャンペーンページ | Vポイント公式サイト |
公式キャンペーンページはこちらです。
※公式ページには長期の対象期間が表示されていますが、キャンペーン内容は予告なく変更・終了する場合があります。
商品を指定されずにポイントを貯められる
従来のレシートポイ活では、指定された商品を購入することがポイント獲得条件になることがあります。
しかし、なんでもレシートでは、対象チェーンで発行されたレシートであれば、特定の商品を購入する必要はありません。
例えば、対象のコンビニでおにぎりを購入した場合も、スーパーで食料品を購入した場合も、条件を満たすレシートならスタンプ獲得の対象になります。
ただし、対象となるのは指定されたチェーンのレシートです。
「全国すべての店舗で発行されたレシートが対象」という意味ではありません。
レシタメ「なんでもレシート」の対象店舗は?
レシタメのなんでもレシートは、コンビニ・スーパー・ドラッグストアなどの対象チェーンで発行されたレシートを利用できます。
2026年5月の公式発表では、次の店舗が対象として紹介されています。
対象のコンビニエンスストア
- セブン-イレブン
- ファミリーマート
- ローソン
日常的に利用する機会が多い大手コンビニが対象となっています。
ただし、対象チェーンの店舗でも、レシートの記載内容などによっては対象外になる可能性があります。
対象のスーパーマーケット
2026年5月時点の公式発表では、次のスーパーが紹介されています。
- アピタ/ピアゴ
- イオン/イオンスタイル
- イトーヨーカドー
- いなげや
- オーケー
- サミット
- ダイエー
- トライアル
- バロー(SMバロー)
- ベルク
- まいばすけっと
- マックスバリュ
- マルエツ
- ヤオコー
- ヨークベニマル
- ライフ
- 西友
- 平和堂
普段の食料品や日用品の買い物で発行されたレシートを活用できる点が特徴です。
対象のドラッグストア
同じく公式発表では、次のドラッグストアが対象として掲載されています。
- ウエルシア
- クスリのアオキ
- クリエイトS・D
- ココカラファイン
- サンドラッグ
- スギ薬局
- ツルハドラッグ
- ディスカウントドラッグコスモス
- ドラッグセイムス
- マツモトキヨシ
医薬品や日用品の買い物でも、対象チェーンのレシートを活用できます。
北海道のスーパー・ドラッグストアも対象?
北海道で利用する場合、全国展開しているイオン、マックスバリュ、トライアル、ツルハドラッグ、サツドラ以外の対象ドラッグストアなどが候補になります。
ただし、サツドラやコープさっぽろ、アークス系列などのすべての北海道ローカルチェーンが対象と公式に確認できたわけではありません。
また、系列店舗であってもレシートに対象チェーン名が記載されていない場合、対象外になることがあります。
そのため、北海道のスーパーやドラッグストアで利用する場合も、最新の対象チェーン一覧を確認してください。
※掲載した店舗一覧は2026年5月の公式発表に基づきます。2026年10月時点の完全な最新チェーン一覧を保証するものではありません。
レシタメ「なんでもレシート」のやり方・スタンプの貯め方
なんでもレシートの基本的な利用手順を紹介します。
① Vポイントアプリを用意する
まず、Vポイント公式アプリをインストールしてログインします。
レシタメはVポイントアプリから利用するサービスです。
利用前に、V会員としての登録や必要な利用規約への同意を済ませておきましょう。
② レシタメを開く
Vポイントアプリ内から「レシタメ」を選択します。
レシタメには、指定商品を購入するとポイントが貯まるミッションと、なんでもレシートの機能があります。
③ 「なんでもレシート」を選ぶ
レシタメの画面で「なんでもレシート」を選択します。
投稿前に対象店舗、応募条件、残りの投稿可能回数などを確認しましょう。
④ 対象店舗のレシートを撮影する
対象店舗で買い物したレシートを撮影します。
撮影時は、店舗名や購入日などの情報が読めるようにしましょう。
レシートが折れている場合や、文字が不鮮明な場合は無効になる可能性があります。
⑤ レシートを送信する
撮影したレシートを確認して送信します。
条件を満たしたレシートが承認されると、スタンプの獲得対象になります。
なお、1日に投稿できるレシートは2枚までです。
⑥ スタンプを3個集める
レシート1枚につき、獲得できるスタンプは1個です。
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スタンプを3個集めると、Vポイント1ポイントに交換できる状態になります。
⑦ Vポイントへ交換する
スタンプが3個貯まったら、公式のスタンプカード画面からVポイントへの交換手続きを行います。
具体的な交換操作や画面表示は、利用時の公式案内に従ってください。
レシタメのスタンプは何個で何ポイント?
レシタメ「なんでもレシート」の交換レートは、スタンプ3個=Vポイント1ポイントです。
レシート1枚につき1スタンプなので、3枚分の有効なレシートが必要になります。
| スタンプ数 | 交換できるVポイント |
|---|---|
| 1個 | まだ交換できない |
| 2個 | まだ交換できない |
| 3個 | 1pt |
| 6個 | 2pt |
| 9個 | 3pt |
| 15個 | 5pt |
| 30個 | 10pt |
| 60個 | 20pt |
1枚のレシートで1ポイントではない
注意したいのは、レシート1枚でVポイント1ポイントがもらえるわけではないことです。
レシート1枚で獲得できるのはスタンプ1個です。
そのため、Vポイント1ポイントを受け取るには、基本的に3枚分の有効なレシートが必要になります。
レシタメ「なんでもレシート」は1日何枚まで?
公式キャンペーンページでは、1日のレシート投稿上限は2回までと案内されています。
つまり、1日で獲得できるスタンプは最大2個です。
3枚以上の対象レシートを持っていても、同じ日に無制限に投稿できるわけではありません。
1日でVポイント1ポイントを獲得できる?
スタンプを持っていない状態から始める場合、1日目の上限は2スタンプなので、3スタンプに必要な数には届きません。
ただし、翌日さらに対象レシートを投稿できれば、合計3スタンプに到達できます。
レシタメ「なんでもレシート」は1か月でいくら貯まる?
通常のVポイントは1ポイント=1円相当として利用できます。
なんでもレシートでは、1日最大2スタンプまで獲得できます。
30日間、毎日2枚の有効なレシートを投稿できた場合は、次の計算になります。
2スタンプ × 30日=60スタンプ
60スタンプ ÷ 3=20ポイント
つまり、30日間の理論上の獲得上限は20円相当です。
| 利用期間 | 最大スタンプ | 交換できるポイント |
|---|---|---|
| 1日 | 2個 | 0pt+残り2個 |
| 7日 | 14個 | 4pt+残り2個 |
| 14日 | 28個 | 9pt+残り1個 |
| 30日 | 60個 | 20pt |
| 31日 | 62個 | 20pt+残り2個 |
月100円分を貯めることはできる?
なんでもレシートのスタンプだけでは、現在の投稿上限と交換レートを前提に、30日で100ポイントを獲得することはできません。
ただし、レシタメには対象商品を購入してVポイントを獲得する「ミッション」もあります。
そのため、なんでもレシートとミッションを組み合わせることで、獲得ポイントを増やせる可能性があります。
レシタメの「なんでもレシート」と「ミッション」の違い
レシタメには、主に2種類のポイント獲得方法があります。
| 項目 | なんでもレシート | ミッション |
|---|---|---|
| 購入商品 | 原則指定なし | 指定商品あり |
| 対象店舗 | 対象チェーンに限定 | ミッションごとに異なる |
| 報酬 | スタンプ | Vポイントなど |
| 交換 | スタンプ3個で1pt | 案件ごとの条件 |
| 向いている人 | 日常の買い物を活用したい人 | 対象商品を購入予定の人 |
なんでもレシートは買い物のついでに使いやすい
なんでもレシートでは、対象店舗なら商品のメーカーやカテゴリーを問わず応募できます。
普段の買い物のついでに使いやすいのが特徴です。
ミッションは対象商品の購入が必要
ミッションでは、あらかじめ指定された商品を購入し、レシートを撮影することなどが条件になります。
対象商品や付与ポイント数はミッションごとに異なります。
同じレシートを両方へ投稿できる?
注意したいのが、レシートの使い回しです。
公式キャンペーンページでは、レシート買取ミッションに投稿済みのレシートを、なんでもレシートへ投稿することはできないと案内されています。
さらに、提携する他の対象レシート投稿サービスやキャンペーンで利用済みのレシートも、重複投稿できない場合があります。
そのため、ミッションに使うレシートと、なんでもレシートに使うレシートは慎重に管理しましょう。
レシタメ「なんでもレシート」でスタンプが反映されない原因
レシートを送信しても、スタンプが付与されない場合があります。
主な原因を公式の注意事項から整理しました。
対象店舗以外のレシートを使っている
なんでもレシートは、すべての店舗に対応しているわけではありません。
対象チェーン以外のレシートは応募対象外です。
レシートの文字が読み取れない
次のような状態では、無効になる可能性があります。
- レシートの文字が不鮮明
- 店舗名が読み取れない
- 購入日が確認できない
- レシートに大きなシワがある
- 極端に斜めから撮影している
撮影前にレシートを平らにし、文字が読めることを確認しましょう。
レシートの発行日から30日以上経過している
公式では、投稿するレシートは発行日から1か月以内のものを利用するよう案内しています。
期限を過ぎたレシートは対象外になる可能性があります。
1日の投稿上限に達している
なんでもレシートの投稿は1日2回までです。
すでに2枚投稿している場合は、追加投稿できません。
過去に投稿済みのレシートを使っている
同じレシートを繰り返し投稿することは禁止されています。
また、連携対象の別サービスやレシタメのレシート買取ミッションで利用済みの場合も対象外になります。
応募が不適切と判断された
公式規約では、不正な応募や運営側が不適切と判断した応募は、スタンプ付与の対象外になる場合があるとされています。
正しいレシートを利用し、応募条件を守りましょう。
レシタメのスタンプが貯まったのに交換できない場合
スタンプが3個以上貯まったのにVポイントへ交換できない場合は、次の点を確認しましょう。
- スタンプが正式に付与されているか
- Vポイントのアカウントへ正しくログインしているか
- スタンプカードの交換条件を満たしているか
- 交換受付期間内か
- キャンペーンのメンテナンスや条件変更がないか
特に、スタンプを獲得したことと、Vポイントへの交換手続きが完了したことは異なります。
スタンプカードの景品応募や交換状況を確認してください。
レシタメ「なんでもレシート」は怪しい?安全性を確認
「レシートを撮影して送るだけでポイントがもらえる」と聞くと、怪しい仕組みではないかと感じる人もいるでしょう。
なんでもレシートは、Vポイントマーケティング株式会社が提供する公式サービスです。
Vポイント公式アプリから利用でき、公式利用規約も公開されています。
そのため、運営元が分からないサービスではありません。
ただし、レシート画像には購入店舗や購入日時、購入商品などの情報が含まれます。
レシートの提出は、買い物情報をサービス提供元へ送信する行為であることを理解して利用しましょう。
レシートに個人情報が含まれていないか確認する
通常のレシートでも、店舗・購入日時・商品などから買い物に関する情報が分かります。
会員番号や個人を特定し得る情報が記載されている場合もあります。
レシートを撮影するときは、応募条件に必要な情報を確認し、不要な個人情報の取り扱いに注意してください。
ただし、店舗名や購入日など必要な情報を勝手に隠すと、審査で無効になる可能性があります。
公式アプリ・公式ページから利用する
レシタメを利用する場合は、Vポイント公式アプリや公式サイトからアクセスしましょう。
不審な広告や非公式サイトから個人情報を入力しないように注意してください。
レシタメ「なんでもレシート」の口コミ・評判

2026年10月11日時点で、なんでもレシート単独について、十分な件数の独立した利用者口コミを検証できませんでした。
そのため、根拠のない良い口コミや悪い口コミを掲載するのではなく、公式仕様から判断できる特徴を整理します。
メリット① 特定商品を買う必要がない
対象チェーンで発行されたレシートなら、メーカーや商品カテゴリーを問わず利用できます。
普段の買い物を活用できる点はメリットです。
メリット② いつものレシートを活用できる
対象店舗での買い物なら、新たに商品を購入しなくてもスタンプを貯められる場合があります。
すでに発生した買い物のレシートを活用するため、余計な出費を増やさず取り組みやすい方法です。
デメリット① 獲得ポイントは少ない
3枚分の有効なレシートで1ポイントなので、1枚あたりのポイント価値は約0.33円相当です。
そのため、まとまった副収入を目的とするサービスではありません。
デメリット② 対象店舗が限定されている
なんでもレシートという名称ですが、対象チェーン以外のレシートは利用できません。
特に地域密着型のスーパーなどは、利用前に対象一覧を確認する必要があります。
デメリット③ 1日2枚までしか投稿できない
大量のレシートを持っていても、1日で投稿できるのは2枚までです。
短期間で大量ポイントを獲得する用途には向いていません。
レシタメ「なんでもレシート」の攻略法
なんでもレシートで効率よくスタンプを貯めるためのポイントを紹介します。
対象店舗のレシートを保管する
まずは対象チェーンを確認し、普段利用する店舗のレシートを保管しましょう。
ただし、発行後30日以内という期限があるため、長期間ため込まないことが大切です。
1日2枚の上限を意識する
毎日2枚ずつ有効なレシートを投稿できれば、30日間で60スタンプに到達する計算です。
ただし、ポイントのためだけに買い物回数を増やす必要はありません。
レシートをきれいに撮影する
レシートの文字が不鮮明だと無効になる可能性があります。
明るい場所で平らにして撮影し、店舗名や日付が読み取れるか確認しましょう。
ミッションとの重複投稿に注意する
対象商品の購入によるポイントミッションと、なんでもレシートでは条件が異なります。
同じレシートを重複利用できないため、どちらへ投稿するか事前に確認しましょう。
Vポイントの総合的な貯め方と組み合わせる
なんでもレシートだけで貯められるポイントは少額です。
そのため、普段のVポイント提携店での買い物、ポイントサイトなど、ほかの貯め方と併用する方が効率的です。
レシタメ「なんでもレシート」がおすすめな人
次のような人に向いています。
- コンビニをよく利用する
- スーパーで日常的に買い物する
- ドラッグストアを利用する
- 普段のレシートを活用したい
- Vポイントをコツコツ貯めたい
- 無料のポイ活を探している
- レシート撮影型のポイ活に興味がある
一方、月数百円・数千円の副収入を、なんでもレシートだけで稼ぎたい人には向いていません。
レシタメ「なんでもレシート」に関するよくある質問 FAQ
- なんでもレシートは何枚で1ポイントですか?
-
対象条件を満たすレシート1枚につき1スタンプを獲得できます。3スタンプでVポイント1ポイントに交換できます。
- 1日何枚まで投稿できますか?
-
1日2枚までです。
- どんな店舗のレシートが使えますか?
-
対象チェーンのコンビニ、スーパー、ドラッグストアなどです。最新の対象店舗は公式サイトで確認してください。
- セブン-イレブンのレシートは対象ですか?
-
2026年5月の公式発表では対象チェーンに掲載されています。
- ローソンのレシートは対象ですか?
-
2026年5月の公式発表では対象に含まれています。
- イオンのレシートは対象ですか?
-
イオン・イオンスタイルは2026年5月の公式発表で対象として紹介されています。系列店舗はレシートの記載内容などにも注意してください。
- ツルハドラッグのレシートは対象ですか?
-
2026年5月の公式発表では対象チェーンに含まれています。
- サツドラのレシートは使えますか?
-
今回確認した2026年5月の公式対象チェーン一覧では、サツドラを対象店舗として確認できませんでした。最新の対象店舗一覧で確認してください。
- 1か月で何ポイント貯まりますか?
-
30日間、毎日2枚の有効なレシートを投稿できた場合、60スタンプ=20ポイント相当です。
- 古いレシートでも使えますか?
-
発行日から30日以内のレシートを利用する必要があります。
- 同じレシートを何回も使えますか?
-
使えません。過去に投稿したレシートの再利用は禁止されています。
- ほかのレシートポイ活アプリに投稿したレシートも使えますか?
-
レシタメが連携する他の対象レシート投稿サービスやキャンペーンで投稿済みのレシートは利用できません。すべての外部アプリとの重複可否を一律には判断できないため、各サービスの規約も確認してください。
- スタンプが反映されないのはなぜですか?
-
対象外店舗、撮影不備、レシートの期限切れ、重複投稿などが原因として考えられます。
- レシタメは無料ですか?
-
無料で利用できるサービスです。ただし、レシートの対象となる買い物には通常の商品代金がかかります。
- なんでもレシートはいつまで開催していますか?
-
公式キャンペーンページには長期の応募期間が設定されていますが、内容が予告なく変更・終了する可能性があります。利用時に最新情報を確認してください。
まとめ|レシタメ「なんでもレシート」は普段の買い物を少額のVポイントに変えられる
レシタメ「なんでもレシート」は、対象チェーンで発行されたレシートを撮影して、Vポイントに交換できるスタンプを貯めるサービスです。
主な特徴は次のとおりです。
- レシート1枚につき1スタンプ
- スタンプ3個でVポイント1ポイント
- 1日の投稿上限は2枚
- 発行後30日以内のレシートが対象
- コンビニ・スーパー・ドラッグストアなどの対象チェーンで利用可能
- 指定商品を購入する必要はない
- 過去に利用したレシートの使い回しは不可
毎日2枚の有効なレシートを投稿できた場合、30日間で最大20ポイント相当を獲得する計算です。
大きな金額を稼げるポイ活ではありませんが、普段の買い物レシートを活用して、少しずつVポイントを貯めたい人に向いています。
ポイントを貯めるために無理に買い物を増やすのではなく、普段の買い物のついでに利用するのがおすすめです。
最新の応募条件や対象店舗は、以下の公式ページで確認してください。
※本記事は2026年10月11日時点の公式公開情報をもとに作成しています。
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