「Vポイントが無料で貯まるポイ活アプリはある?」「ゲームやレシート撮影でVポイントを貯めたい」「どのポイントサイトから交換するのがお得?」
そんな疑問を持っている人もいるでしょう。
Vポイントは、全国の提携店やVisa加盟店などで貯めたり使ったりできる共通ポイントです。
以前はTポイントとして知られていましたが、2024年4月に名称が変更され、現在のVポイントになりました。
実は、Vポイントは買い物だけでなく、無料のポイ活でも貯められます。
例えば、
- レシートを撮影する
- アンケートに回答する
- 無料ゲームで遊ぶ
- ネットショッピングを経由する
- ポイントサイトの広告案件を利用する
- 他社ポイントをVポイントへ交換する
といった方法があります。
さらに2026年3月24日からは、PayPayポイントとVポイントの相互交換も始まりました。
そのため、以前よりポイントの活用方法が広がっています。
ただし、Vポイントへの交換はサービスによって手数料や最低交換額が異なります。
この記事では、Vポイントが貯まるポイ活アプリ・ポイントサイトおすすめ7選を比較し、無料で貯める方法、交換レート、手数料、PayPayポイントとの交換、効率よく貯める攻略法まで詳しく解説します。
※2026年10月11日時点の公式公開情報を参考にしています。交換レートやサービス提供状況は変更される場合があります。
Vポイントが貯まるポイ活とは?

Vポイントが貯まるポイ活とは、買い物やアプリの利用、ポイントサイトなどで獲得したポイントを、Vポイントとして貯める方法です。
大きく分けると、次の3種類があります。
① Vポイントを直接貯める
最も簡単なのは、Vポイント公式アプリや提携店で直接Vポイントを貯める方法です。
具体的には、
- Vポイント提携店でカードを提示
- Vポイント公式アプリでレシートを撮影
- 対象キャンペーンへ参加
といった方法があります。
ほかのポイントへ交換する必要がないため、初めてポイ活をする人にも分かりやすい方法です。
② ポイントサイトからVポイントへ交換する
モッピーやワラウ、ハピタスなどのポイントサイトで貯めたポイントを、Vポイントへ交換する方法です。
基本的な流れは次のとおりです。
ただし、交換時の手数料や必要ポイント数はサービスごとに異なります。
③ PeXなどのポイント交換サービスを経由する
Vポイントに直接交換できないサービスでも、PeXなどを経由することで交換できる場合があります。
例えば、ECナビは次のようなルートです。
交換先の選択肢が広がりますが、複数回の交換が必要になることや、ポイントの目減りに注意しましょう。
Vポイントが貯まるポイ活アプリ・ポイントサイトおすすめ7選
Vポイントを貯められるサービスを、公式情報を参考に比較しました。
| サービス | 主な貯め方 | Vポイントへのルート | おすすめの人 |
|---|---|---|---|
| Vポイント公式アプリ | レシート・提携店 | 直接獲得 | 無料でコツコツ貯めたい |
| ワラウ | ゲーム・アンケート・広告案件 | 直接交換 | 交換効率を重視 |
| モッピー | ネット通販・広告案件 | 直接交換 | 案件を活用したい |
| ハピタス | ネット通販・サービス利用 | 直接交換 | 買い物中心 |
| ポイントインカム | 広告案件・買い物 | 直接交換 | 継続的に使いたい |
| ちょびリッチ | 無料コンテンツ・買い物 | 直接交換 | 毎日のポイ活 |
| ECナビ | アンケート・買い物 | PeX経由 | コツコツ型 |
1. Vポイント公式アプリ|レシート撮影で無料ポイ活
Vポイント公式アプリは、Vポイントを貯めたり使ったりできる公式サービスです。
Vポイント提携店でモバイルVカードを提示するほか、レシート撮影などでもポイントを貯められます。
特に注目したいのが、2026年に始まった「レシタメ」です。
レシタメとは?
レシタメは、対象商品の購入レシートなどを撮影してVポイントを獲得できるサービスです。
2026年2月1日から提供され、5月11日には「なんでもレシート」が追加されました。
対象店舗のレシートなら、特定商品を購入していなくてもスタンプを貯められる仕組みです。
なんでもレシートの貯め方
- Vポイント公式アプリを開く
- レシタメを選ぶ
- 「なんでもレシート」を確認
- 対象店舗のレシートを撮影する
- スタンプを獲得する
- スタンプをVポイントに交換する
公式では、スタンプ3個でVポイント1ポイントと案内しています。
ただし、対象店舗・レシートの条件・対象期間などがあります。
すべてのレシートが無条件にポイント対象になるわけではありません。
Vポイント公式アプリがおすすめな人
- 日常的に買い物をする
- レシートを捨てずに活用したい
- 無料でポイントを貯めたい
- Vポイントを直接貯めたい
- 少額でもコツコツ継続したい
2. ワラウ|Vポイントへ手数料無料で交換できる
ワラウは、ゲームやアンケート、広告案件などでポイントを獲得できるポイントサイトです。
ワラウの大きな特徴は、Vポイントへの直接交換が手数料無料で、即時反映に対応していることです。
公式サイトでも、2026年3月24日のお知らせで明記されています。
ワラウのポイント交換
ワラウの基本交換レートは1ポイント=1円相当です。
Vポイントへの交換は、手数料無料・即時対応と案内されています。
さらにワラウのランク制度では、条件に応じて交換額に対するボーナスポイントを獲得できます。
公式では最大5%のボーナスが案内されています。
ただし、誰でも必ず5%のボーナスを受け取れるわけではありません。
ワラウがおすすめな人
- Vポイントへの交換手数料を抑えたい
- 無料ゲームやアンケートを利用したい
- 広告案件にも参加したい
- 継続利用でランク特典を狙いたい
3. モッピー|ネット通販・広告案件でVポイントを貯める
モッピーは、ネットショッピングや各種サービス利用でポイントを獲得できるポイントサイトです。
主な貯め方は次のとおりです。
- ネットショッピング
- 無料会員登録
- アプリ案件
- アンケート
- ゲーム
- 各種サービス利用
モッピーのVポイント交換条件
2026年10月11日に確認した公式交換ページでは、Vポイントの最低交換ポイントは535Pです。
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交換日数はリアルタイムと案内されています。
一方で、ワラウのような無条件の手数料無料交換ではありません。
モッピーのゴールド会員向けには、条件付きで交換手数料が無料になる特典も案内されています。
そのため、交換する前に現在の手数料やランク特典を確認しましょう。
モッピーがおすすめな人
- ネット通販をよく利用する
- ポイントサイトの広告案件を利用したい
- Vポイント以外の交換先も比較したい
- まとまったポイントを貯めたい
4. ハピタス|ネットショッピングでVポイントを貯める
ハピタスは、ネットショッピングや旅行予約などを経由してポイントを貯められるポイントサイトです。
普段からネット通販を利用する人に向いています。
ハピタスのVポイント交換条件
公式の交換ページでは、次の条件が案内されています。
| 項目 | 条件 |
|---|---|
| 交換レート | 500pt→500ポイント |
| 最低交換額 | 500pt |
| 交換手数料 | 6% |
| 交換日数 | 即日〜3営業日 |
| 必要な連携 | V会員番号が登録されたYahoo! JAPAN ID |
例えば500ポイントをVポイントへ交換する場合、手数料6%によって受け取れるポイントが目減りします。
交換レートが等価に見えても、手数料が発生する点に注意しましょう。
ハピタスがおすすめな人
- ネットショッピングをよく利用する
- 旅行予約などでもポイントを貯めたい
- ポイントサイトを日常的に使っている
- Vポイント以外の交換先も比較したい
5. ポイントインカム|広告案件や買い物を活用
ポイントインカムは、ネットショッピングやサービス申し込み、ゲームなどでポイントを貯められるサービスです。
Vポイントへ交換するルートがありますが、交換条件については申請前に最新の画面を確認する必要があります。
第三者の比較情報では、2026年9月時点で交換ポイントの5%相当の手数料が紹介されています。
ただし、今回の調査ではこの条件を公式交換ページから直接確定できませんでした。
そのため、5%を現在の確定条件とはせず、参考情報として扱います。
ポイントインカムがおすすめな人
- 広告案件を利用したい
- ネットショッピングでも貯めたい
- 複数の交換先を比較したい
- 継続してポイントサイトを利用したい
公式サイト:ポイントインカム
6. ちょびリッチ|無料コンテンツや買い物で貯める
ちょびリッチは、ネットショッピングや広告案件、無料コンテンツなどでポイントを獲得できるポイントサイトです。
Vポイントへの交換ルートが紹介されていますが、最低交換額や手数料の最新条件は交換画面で確認してください。
無料コンテンツ中心で利用する場合、ポイントの貯まり方は案件利用と異なります。
広告を見るだけで短期間に大量ポイントを獲得できるとは限りません。
ちょびリッチがおすすめな人
- 毎日少しずつポイントを貯めたい
- 買い物のついでにポイ活したい
- 無料コンテンツを利用したい
- 交換先を比較して選びたい
7. ECナビ|PeX経由でVポイントへ交換
ECナビは、ネットショッピングやアンケートなどでポイントを貯められるサービスです。
Vポイントへ直接交換するのではなく、PeXを経由して交換する方法があります。
ECナビからVポイントへの交換ルート
ECナビ → PeX → Vポイント という流れです。
ECナビの公式ヘルプでは、PeXへの交換は3,000ポイントから、1,000ポイント単位で申し込めると説明されています。
ECナビポイントからPeXポイントへの交換には手数料がかかりません。
一方、PeXからVポイントへの交換は、2026年10月に確認した公式ページで次の条件が掲載されています。
| 項目 | 条件 |
|---|---|
| 交換レート | 1,010 PeXポイント→100 Vポイント |
| 手数料 | 無料 |
| 最低交換ポイント | 1,010 PeXポイント |
| 交換予定 | 2日以内 |
注意したいのは、PeXポイントは通常10ポイント=1円相当であることです。
そのため、1,010 PeXポイントを100 Vポイントへ交換する場合、交換価値がわずかに目減りします。
さらに、ECナビからPeXへの最低交換額は3,000ポイントなので、Vポイント100ポイント分だけを貯めればすぐ交換できるわけではありません。
ECナビがおすすめな人
- アンケートでポイントを貯めたい
- ネットショッピングでも貯めたい
- PeXをすでに利用している
- 複数のポイントをまとめて交換したい
Vポイントを無料で貯めるおすすめの方法
Vポイントを貯める方法はサービスによって異なります。
レシート撮影で貯める

日常の買い物レシートを活用したい人には、Vポイント公式アプリのレシタメがおすすめです。
対象店舗のレシートを撮影してスタンプを貯められます。
無料ゲームで貯める

ゲームが好きな人は、ワラウやモッピーなどの無料コンテンツを利用する方法があります。
ただし、ゲームのプレイ時間に対して獲得ポイントが少ない場合もあります。
アンケートで貯める

短時間で回答できるアンケートを利用する方法です。
空き時間に取り組みやすい一方、高額の報酬が毎日保証されるわけではありません。
ネットショッピングで貯める
普段のネット通販をポイントサイト経由にする方法です。
モッピーやハピタス、ポイントインカムなどを比較し、利用したいショップが対象になっているか確認しましょう。
ポイントのために不要な商品を購入しないことも大切です。
Vポイントに交換するならどこがお得?
Vポイントへの交換で重要なのは、ポイント数だけでなく、手数料と交換後の受取額です。
例えば、500円相当のポイントを保有していても、交換手数料が6%なら、受け取れるVポイントは500ポイントより少なくなります。
交換手数料を重視するならワラウ
ワラウは公式にVポイントへの手数料無料・即時交換を案内しています。
交換効率を重視する人にとって、有力な選択肢です。
ネットショッピング中心ならハピタス・モッピー
利用する広告案件やショップによって獲得ポイントが変わります。
交換手数料だけでなく、ポイント獲得段階の還元率も比較するとよいでしょう。
アンケート中心ならECナビ
ECナビで貯めたポイントをPeXに交換し、Vポイントへ移行する方法があります。
ただし、二段階交換の手間と実質的な交換価値を確認しましょう。
VポイントとPayPayポイントは相互交換できる
2026年3月24日から、VポイントとPayPayポイントの相互交換が始まりました。
これにより、Vポイントの活用方法は以前より広がっています。
VポイントからPayPayポイントへ交換
通常のVポイントをPayPayポイントへ交換する場合、公式では1ポイント=1ポイントの等価交換とされています。
主な条件は次のとおりです。
| 項目 | 条件 |
|---|---|
| 交換レート | 1ポイント=1ポイント |
| 最低交換 | 100ポイント |
| 交換回数 | 1日1回 |
| 月間交換上限 | 30,000ポイント |
| 必要な手続き | PayPayアカウントとV会員の連携 |
交換はPayPayアプリ内で行います。
PayPayポイントからVポイントにも交換可能
PayPayポイントからVポイントへも1対1で交換できます。
ただし、PayPayポイントから交換したVポイントは、通常のVポイントと同じ条件で自由に使えるわけではありません。
交換したVポイントには利用先・有効期限などの制限があります。
そのため、PayPayポイントをVポイントに交換してから、さらに別のポイントへ交換する方法を考えている場合は注意が必要です。
VポイントとVポイントPayの違い
VポイントとVポイントPayは、名称が似ていますが同じものではありません。
Vポイントとは?
全国の提携店などで貯めたり使ったりできる共通ポイントです。
通常は1ポイント=1円分として利用できます。
VポイントPayとは?
VポイントPayは、プリペイド型の決済サービスです。
貯めたVポイントをVポイントPayの残高へチャージし、Visaのタッチ決済やiD、ネットショッピングなどで利用できます。
つまり、
- Vポイント=共通ポイント
- VポイントPay=決済用の残高・サービス
という違いがあります。
交換やチャージの条件は、最新の公式案内を確認してください。
Vポイントの有効期限は?
通常のVポイントの有効期限は、最後にポイント数が変動した日から1年間です。
例えば、通常ポイントを貯めたり、使ったり、交換したりすると、期限が更新される仕組みです。
ただし、キャンペーンなどで付与される有効期限付きポイントは条件が異なります。
特にPayPayポイントから交換したVポイントなどは、通常のVポイントと同じ条件とは限りません。
失効を防ぐため、Vポイントアプリなどで残高と有効期限を定期的に確認しましょう。
Vポイントを効率よく貯める攻略法
交換手数料を比較する
同じ500円相当でも、交換手数料によって実際の受取額が異なります。
手数料無料のルートがあるか確認しましょう。
公式のレシートポイ活を活用する
レシタメの「なんでもレシート」なら、対象店舗での買い物レシートを使えます。
日常の買い物と組み合わせやすい点がメリットです。
無料案件と買い物案件を使い分ける
毎日の無料コンテンツで少額を積み重ねつつ、必要なネットショッピングでポイントサイトを経由する方法があります。
キャンペーンを確認する
Vポイントやポイントサイトでは、期間限定のキャンペーンが行われることがあります。
ただし、ポイントのために不必要な出費を増やさないようにしましょう。
複数サービスのポイントを管理する
ポイントサイトを増やしすぎると、ポイントが分散して最低交換額に届きにくくなる場合があります。
最初は使いやすいサービスに絞って利用するのもおすすめです。
Vポイントが貯まるポイ活のメリットとは?

- レシート撮影でポイントを貯められる
- 無料ゲームやアンケートを利用できる
- ネットショッピングのついでに貯められる
- ポイントサイトからVポイントへ交換できる
- PayPayポイントとの相互交換に対応している
- Vポイント提携店などで利用できる
- VポイントPayへチャージして使う方法もある
普段からVポイントを利用している人にとっては、ポイ活の成果を買い物に活用しやすい点がメリットです。
Vポイントが貯まるポイ活のデメリット・注意点とは?

交換手数料が発生することがある
ポイントサイトによっては、Vポイントへの交換で手数料がかかります。
最低交換額に届くまで時間がかかる
無料ゲームやアンケートだけでは、短期間でまとまったポイントを獲得できない場合があります。
ポイント交換に時間がかかる場合がある
交換先によって、即時反映から数営業日まで差があります。
ポイントには有効期限がある
通常のVポイントには有効期限があります。
PayPayから交換したVポイントは利用先が限定される
通常ポイントと同じように使えるとは限らないため、交換前に条件を確認してください。
Vポイントが貯まるポイ活に関するよくある質問 FAQ
- Vポイントが無料で貯まるアプリはありますか?
-
あります。Vポイント公式アプリのレシタメでは、対象店舗のレシート撮影でスタンプを貯め、Vポイントに交換できます。
- Vポイントが貯まるゲームはありますか?
-
ワラウやモッピーなどのポイントサイトでは、無料ゲームなどでポイントを獲得し、条件を満たしてVポイントへ交換できます。
- Vポイントへ手数料無料で交換できるサイトは?
-
ワラウでは、Vポイントへの直接交換を手数料無料・即時で提供していると公式に案内しています。
- モッピーはVポイントへ交換できますか?
-
交換できます。2026年10月11日時点の公式交換ページでは、最低交換ポイント535P、リアルタイム交換と案内されています。
- ハピタスからVポイントへ交換できますか?
-
交換できます。確認時点では500ptから交換でき、手数料6%、交換完了は即日〜3営業日と案内されています。
- ECナビからVポイントへ交換できますか?
-
ECナビからPeXへポイントを移行し、PeXからVポイントへ交換するルートがあります。
- VポイントとPayPayポイントは交換できますか?
-
2026年3月24日から相互交換が始まりました。100ポイントから、1ポイント=1ポイントの等価交換に対応しています。
- PayPayポイントから交換したVポイントは普通に使えますか?
-
通常のVポイントと異なり、利用先や有効期限に制限があります。交換前に対象サービスを確認してください。
- VポイントPayとVポイントは同じですか?
-
異なります。Vポイントは共通ポイント、VポイントPayはチャージして支払いに使うプリペイド型の決済サービスです。
- Vポイントの有効期限は?
-
通常のVポイントは、最後のポイント変動日から1年間です。有効期限付きポイントは個別の条件が適用されます。
- ポイ活だけで月1,000ポイント貯められますか?
-
広告案件やネットショッピングなどを利用すれば可能性があります。ただし、無料ゲームやレシート撮影だけで毎月1,000ポイント獲得できるとは限りません。
まとめ|Vポイントを貯めるなら交換手数料と使い道を比較しよう
Vポイントは、買い物だけでなく、レシート撮影やポイントサイトなどのポイ活でも貯められます。
今回紹介したサービスは次の7つです。
- Vポイント公式アプリ
- ワラウ
- モッピー
- ハピタス
- ポイントインカム
- ちょびリッチ
- ECナビ
無料で少額ずつ貯めたいなら、公式アプリのレシタメが候補になります。
ポイントサイトで貯めて交換したいなら、交換手数料が無料のワラウなども比較するとよいでしょう。
また、2026年3月からPayPayポイントとの相互交換が始まり、Vポイントの使い道が広がっています。
ただし、PayPayポイントから交換したVポイントには利用制限があります。
Vポイントを効率よく貯めるには、「どのサービスで貯めるか」だけでなく、「何ポイント受け取れるか」「手数料はいくらか」「どこで使えるか」まで確認することが大切です。
まずは、普段の買い物やスキマ時間を活用できる方法から始めてみましょう。
※本記事は2026年10月11日時点の公式公開情報をもとに作成しています。交換条件やキャンペーン内容は変更される場合があります。
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