MENU

CheerDriveは怪しい?口コミ・いくら稼げる?1km3〜5円・ガソリン代を解説

CheerDriveのアイキャッチ画像
  • URLをコピーしました!
※当サイトには広告(PR)が含まれています。

「車に広告を貼って走るだけで本当にお金がもらえる?」「CheerDriveは怪しいサービスではない?」「実際、ガソリン代はいくらくらい安くなる?」

そんな疑問を持っている人もいるでしょう。

CheerDrive(チアドライブ)は、自家用車に企業・商品・サービスなどの広告ステッカーを貼って走行すると、走行距離に応じてポイントを獲得できるマイカー広告型ポイ活サービスです。

2026年現在の公式条件では、1km=3~5円相当で、1か月最大5,000円相当の走行報酬を獲得できます。

しかも現在は車を使わなくても、

毎日5回の動画広告を見る

くじを1回引く

最大1万円分のCheerDriveポイント

という「デイリーリワード」も利用できます。

つまり2026年現在のCheerDriveは、

マイカー広告

毎日くじ

の2つでポイントを貯められるポイ活アプリになっています。

貯まったポイントは、1ポイント=1円として銀行口座へ振り込むことができ、300P以上ならドットマネーを経由して各種ポイント・電子マネー等へ交換することもできます。

ただし注意点もあります。

広告キャンペーンは、

・先着
・抽選
・地域限定
・車種条件
・参加人数制限

などがあり、

登録したからといって常に月5,000円稼げるわけではありません。

App Storeの利用者からも、「1年間ほぼすべて応募したが採用されたのは3件」という口コミがあります。

この記事ではCheerDriveは怪しくないのか、口コミ・評判、1kmいくら稼げるのか、月いくらになるのか、ガソリン代をどれくらい軽減できるのか、ステッカーの参加条件、ポイント交換、安全性まで2026年最新情報で解説します。

目次

CheerDrive(チアドライブ)とは?

CheerDriveは、株式会社チアドライブが運営するマイカー広告サービスです。

項目内容
サービスCheerDrive
読み方チアドライブ
運営株式会社チアドライブ
主なポイ活マイカー広告・毎日くじ
走行報酬1km=3~5円相当
月間上限最大5,000円相当
ポイント価値1P=1円
銀行振込
ドットマネー
デイリーくじ最大1万円
iPhone
Android
登録会員10万人超
Android DL5万+
App Store評価4.5/2,000件超

App Storeでは2026年9月現在、評価4.5・2,000件超まで増えています。

Google Playも、5万+ダウンロードとなっています。

さらにCheerDriveは2025年6月に、登録ドライバー10万人突破を発表しています。

CheerDriveの仕組み

基本的な使い方はこちらです。

  1. CheerDriveへドライバー登録
  2. 車両審査
  3. 参加したい広告キャンペーンへ申し込む
  4. 当選・参加決定
  5. 広告ステッカーが届く
  6. 車へ貼る
  7. 走行開始申請
  8. 普段どおり運転
  9. 走行終了申請
  10. 審査・承認
  11. 走行距離に応じてポイント獲得

公式App Storeでもこの流れが案内されています。

どこに広告を貼る?

現在の代表的なキャンペーンでは、リアウィンドウへ広告ステッカーを貼ります。

キャンペーンによっては車両側面などを利用する場合もあります。

リアウィンドウ用ステッカーはシースルーフィルムが採用され、車内から後方を確認できるよう設計されています。

ただし公式も、雨天時は後方が見えにくくなる場合があると案内しています。

運転前には必ず視界を確認しましょう。

CheerDriveは1kmいくら?

2026年現在、1km=3~5Pです。

1P=1円なので、1km=3~5円相当となります。

金額はドライバーランクによって変わります。

ランク走行報酬
ブロンズ3円/km
シルバー3.5円/km
ゴールド4円/km
プラチナ5円/km

ランクは過去のキャンペーン参加回数や走行距離などをもとに決まります。

100km走るといくら?

ブロンズなら、100km×3円=300円プラチナなら、100km×5円=500円です。

つまり、100kmで約300~500円相当になります。

500kmなら?

500km×3円=1,500円

500km×5円=2,500円

なので、約1,500~2,500円相当です。

1000kmなら?

  • 1,000km×3円=3,000円
  • 1,000km×5円=5,000円

です。

したがって最大ランクなら、1,000km=5,000円相当まで狙えます。

公式も1か月の報酬上限対象距離を、1,000kmとしています。

月いくら稼げる?

現在の代表的なマイカー広告案件では、

月最大5,000円相当です。

ただしこれは、

・報酬型広告に参加できる
・1,000km走行する
・プラチナランク
・キャンペーン条件を満たす

などの場合です。

すべてのユーザーが月5,000円になるわけではありません。

実際は1案件1000~3000円という口コミ

App Storeには、1年間利用した人から、1回のキャンペーンで1,000~3,000円ほどという口コミがあります。

これは利用者個人の実績ですが、かなり参考になります。

たとえば、

ポイ活だけだと、頭打ちを感じていませんか?

ポイ活は稼ぎの入口としては優秀ですが、どう頑張っても月数千円が上限です。ポイ活アプリを作って売却した経験から、スキルで副業の「単価」を上げる次の一歩を、向く人・向かない人まで正直にまとめました。

▶ ポイ活の次に稼ぐ方法を見る

月300~700km程度走行

ブロンズ~ゴールド

という人なら、数千円程度になりやすいと考えられます。

毎月5000円もらえる?

いいえ。

ここはCheerDriveで最も誤解しやすいポイントです。

「月最大5,000円」=登録していれば毎月5,000円ではありません。

まず報酬型キャンペーンへ参加する必要があります。

さらに、

・募集人数
・地域
・車両
・抽選
・先着

などの条件があります。

キャンペーンへ参加できなければ、マイカー広告の走行報酬は発生しません。

「参加できない」という口コミは本当?

あります。

2025年7月のApp Storeレビューでは、過去1年間、条件を満たすほぼすべての案件へ応募したが、採用されたのは3件という利用者報告があります。

また別の口コミでも、報酬型は先着だとなかなか申し込みまで進めないという声があります。

そのため、「車を持っていれば毎月確実に副収入」というサービスではありません。

なぜ参加できないことがある?

CheerDriveは、

広告主

募集地域・台数を設定

ユーザー

応募

という仕組みです。

たとえば現在の過去キャンペーンでも、全国300台や、石垣市10台など募集台数が決められています。

登録者が10万人を超えているため、人気案件では倍率が高くなる可能性があります。

2026年現在は「毎日くじ」でも稼げる

ここは古いCheerDrive記事との大きな違いです。

2025年10月22日から、デイリーリワードが追加されています。

仕組みは、

動画広告を5回見る

くじを1回引く

最大1万円分のポイント

です。

マイカー広告に当選していない期間でも、アプリ自体でポイ活できるようになりました。

毎日くじは最大1万円

公式では、最大10,000円分のCheerDriveポイントがその場でもらえるくじと案内しています。

ただし公式公開ページでは、

・最低何ポイント
・ハズレがあるか
・各賞の当選確率

までは確認できません。

したがって、「毎日必ずポイントがもらえる」とは断定しない方が安全です。

「毎日最大1万円のチャンス」と考えましょう。

くじには動画広告を5本見る必要がある

1日1回無料で引けますが、その前に、動画広告5回の視聴が必要です。

動画ポイ活が苦手な人には少し面倒に感じるでしょう。

逆に、「広告5本だけなら問題ない」という人なら、マイカー広告へ参加できない期間でも使えます。

CheerDriveでガソリン代はいくら軽減できる?

公式は、「ガソリン代の約半分が戻ってくる」と案内しています。

公式の計算条件は、

・燃費:22km/L
・ガソリン:172円/L
・走行報酬:4円/km

です。

1kmあたりのガソリン代は、172円÷22km=約7.82円

走行報酬が4円なら、4÷7.82=約51%となります。

つまり公式条件では、ガソリン代の約半分を走行報酬でカバーできる計算です。

ただし車によって全然違う

燃費10km/Lの車なら、172円÷10km=17.2円/km

4円の報酬でも、約23%しか補えません。

一方、燃費25km/Lなら、172÷25=6.88円/km4円報酬なら、約58%です。

したがって、「必ずガソリン代が半額」ではありません。燃費の良い車ほど実質的な負担軽減率が高くなります。

ポイントは1ポイント何円?

CheerDriveは、1P=1円です。

そのため、

  • 300P=300円
  • 1,000P=1,000円
  • 3,000P=3,000円
  • 5,000P=5,000円

と非常に分かりやすいです。

現金化できる?

できます。

公式FAQでは、1P=1円で銀行口座へ振込可能と明記されています。

電子ギフトだけではなく、現金として受け取れるのは大きなメリットです。

ドットマネーにも交換できる

2025年6月から、ドットマネーとの連携も始まりました。

利用規約では、300ポイント以上保有している場合、ドットマネー経由で提携先残高へ交換できるとしています。

そのため、

CheerDrive

ドットマネー

各種ポイント・電子マネー

という利用も可能です。

PayPayに交換できる?

公式サイトには、ドットマネー経由などで複数のポイント・電子マネーへ交換できることが案内されています。

ただし公式ページには、PayPayマネーライトは出金不可との注意書きがあります。

銀行出金したい場合は、CheerDriveポイントを直接銀行振込する方法を検討するとよいでしょう。

参加費は無料?

報酬型キャンペーンは基本無料です。

ただし注意点があります。

一部の報酬型キャンペーンでは、期間中の走行距離が100km未満の場合、1,000円を請求するルールがあります。

「無料だから応募だけして、ほぼ走らない」という使い方は避けましょう。

応援型キャンペーンは有料の場合がある

CheerDriveには、報酬型と、応援型があります。

たとえば千葉ロッテマリーンズの2026年キャンペーンは、参加費3,000円でした。

こちらは稼ぐ目的ではなく、

好きなチーム・作品などを車で応援し、

・限定ステッカー
・グッズ
・抽選特典

などを楽しむタイプです。

ポイ活目的なら、「報酬」カテゴリーのキャンペーンを選びましょう。

どんな車でも登録できる?

登録条件があります。

App Store公式では代表的に、

  • リアウィンドウがある
  • トラック・軽トラックはNG
  • オープンカーNG
  • 広告以外の大きなステッカー等がない
  • 大きなキズ、へこみ、塗装剥がれがない
  • 違法改造されていない
  • 派手すぎる改造車ではない

などが案内されています。

登録後には審査があります。

ドライバー審査には何日かかる?

App Store公式では、登録後の審査に3営業日程度かかると案内しています。

気になるキャンペーンを見つけてから登録すると間に合わない可能性があります。

車を持っているなら先に登録・車両審査まで済ませておくのがおすすめです。

走行距離はどうやって確認する?

キャンペーン参加中は、

  • 開始時
  • 1か月ごとのチェックポイント
  • 終了時

に、アプリのカメラ機能で、ステッカーを貼った車+走行距離計などを撮影し申請します。

さらにCheerDriveは位置情報も取得します。

プライバシーポリシーでは、GPSを含む端末位置情報を取得し、走行状況の確認・分析・特典付与などに利用すると明記しています。

CheerDriveの口コミ・評判

スマホのレビューのイラスト

App Storeでは2026年9月現在、評価4.5/2,000件超です。

Google Playも4.0前後・900件以上のレビューが確認できます。

全体評価は比較的高めです。

良い口コミ

1案件1000~3000円

1年間利用したユーザーからは、1回のキャンペーンで1,000~3,000円ほどという実績が投稿されています。

普段の通勤・買い物で走るだけなので、「いつもの運転がお金になる」点は魅力です。

好きな企業や作品を応援できる

CheerDriveには、

  • スポーツチーム
  • アニメ
  • 映画
  • ゲーム
  • 飲食店
  • 企業サービス

などのキャンペーンがあります。

過去には、

  • 千葉ロッテマリーンズ
  • ヴァンガード
  • JOYSOUND
  • ピザハット
  • akippa
  • ソニー・ピクチャーズ

などさまざまな実績があります。ポイ活だけでなく、好きなものを車で応援するという楽しみ方もできます。

悪い口コミ

なかなかキャンペーンに参加できない

最大のデメリットです。

App Storeには、1年間で3件しか採用されなかったという口コミがあります。

登録者10万人に対して、キャンペーンによっては募集が数十~数百台です。

人気案件は当選しにくくなる可能性があります。

ポイントなしの応援案件がある

古いApp Storeレビューには、「表示される案件がポイントなしばかりだった」という不満もあります。

CheerDriveには、報酬型と、応援型があるためです。

ただし2025年10月からは毎日くじが追加されたため、この点は以前より改善されています。

アプリ画面の表示不具合

文字が重なる・スクロールしにくいというApp Storeレビューもあります。

一方、2026年も継続的にアップデートされており、7月にも軽微な修正が行われています。

CheerDriveは怪しい?

結論として、運営会社が分からない怪しいポイ活サービスではありません。

運営は、株式会社チアドライブです。

項目内容
会社名株式会社チアドライブ
設立2020年8月7日
代表取締役保科昌孝
資本金5,000万円
所在地東京都中央区銀座7-15-8 タウンハイツ銀座406
事業マイカー広告CheerDriveの運営

公式会社概要に掲載されています。

大手企業・自治体の出稿実績もある

CheerDriveの公式サイトでは、

  • バンダイナムコ
  • SEGA
  • JOYSOUND
  • SBIホールディングス
  • 松竹
  • ソニー・ピクチャーズ
  • akippa
  • 茨城県
  • 千葉ロッテマリーンズ

などの出稿実績を掲載しています。

これだけでサービスの安全性が保証されるわけではありませんが、実際に企業の広告プラットフォームとして利用されていることは確認できます。

なぜ走るだけでお金がもらえる?

仕組みはシンプルです。

企業

CheerDriveへ広告費を払う

CheerDrive

一般ドライバーを募集

ドライバー

車に広告を貼る

ドライバー

街中を走行

企業

広告を見てもらえる

CheerDrive

広告費の一部を走行報酬としてドライバーへ還元

というモデルです。

つまり、あなたの車が「走る広告媒体」になることで報酬が発生します。

GPSを使うのは怪しくない?

走った距離を報酬に反映するサービスなので、位置情報は重要です。

CheerDriveのプライバシーポリシーでは、

・GPS位置情報
・端末ID
・IPアドレス
・アクセスログ
・走行状況

などを取得することが明記されています。

そのため、「位置情報を一切渡さずにマイカー広告報酬だけもらう」というサービスではありません。

かなり多くの個人情報を登録する

CheerDriveでは、

・氏名
・生年月日
・住所
・電話番号
・メール
・口座情報
・車両情報
・運転免許証番号
・免許証の顔写真
・車の外観写真
・GPS位置情報

などを取得する場合があります。

一般的な歩数ポイ活より登録情報は多めです。

これは、広告主へ実際のドライバーとして参加するサービスという性質によるものです。

Google Playのデータ安全性

Google Playでは、第三者と個人情報を共有する場合があると表示されています。

また、

  • 個人情報
  • 財務情報
  • その他5種類

の情報を収集する場合があります。

一方、送信中データは暗号化され、データ削除リクエスト可能となっています。

CheerDriveを効率よく稼ぐ攻略法

ドライバー登録だけ先に済ませる

審査に3営業日程度かかります。

条件のよい案件が出てから登録するより、車両審査まで先に完了させておきましょう。

報酬型と応援型を間違えない

ポイ活目的なら、報酬型を確認します。

応援型は参加費が必要で、現金報酬がない場合があります。

新規案件の通知を確認する

人気キャンペーンは、

  • 先着
  • 抽選

です。

募集開始後なるべく早く内容を確認しましょう。

普段から走行距離が多い人ほど有利

通勤で、往復30km×20日=600km走る人なら、ブロンズでも、600×3円=1,800円

プラチナなら、600×5円=3,000円です。

普段ほとんど車に乗らない人より、毎日運転する人に向いています。

ポイントのために無駄に走らない

3~5円/kmを得るためだけに車を走らせると、

  • ガソリン
  • タイヤ
  • オイル
  • 車両消耗
  • 時間

などのコストが増えます。

CheerDriveは、「本来走る予定だった距離をポイント化する」のが最も効率的です。

100km未満にならないよう注意

無料の報酬型キャンペーンでも、100km未満なら1,000円請求という案件があります。

参加後は最低走行条件を必ず確認してください。

毎日くじも併用

マイカー広告へ参加できていない日も、

動画5本

くじ

を利用できます。「当選待ちだから何も稼げない」という期間を減らせます。

CheerDriveのメリットとは?

メリットと書かれた写真

・普段の車移動がポイ活になる
・1km3~5円
・1P=1円
・月最大5,000円
・銀行振込可能
・ドットマネー対応
・毎日最大1万円くじあり
・通勤距離が長い人ほど有利
・車に乗るだけでゲーム不要
・広告ステッカーは企業側から届く
・10万人以上が登録
・大手企業の広告実績あり
・iPhone・Android対応

特に、

毎日車通勤している人

にはかなり相性のよいポイ活です。

CheerDriveのデメリットとは?

デメリットと書かれた写真

キャンペーンに当選しないことがある

最大の弱点です。

常に報酬案件があるとは限らない

地域・期間によって異なります。

車に広告を貼る必要がある

見た目が気になる人には向きません。

GPS位置情報を利用する

位置情報提供に抵抗がある人には向きません。

登録情報が多い

免許証・車両・銀行情報などが必要になる場合があります。

最低走行距離がある案件も

100km未満で費用請求されるキャンペーンがあります。

ポイント目的の無駄走りはおすすめできない

ガソリン・車両コストの方が高くなる可能性があります。

CheerDriveがおすすめな人

おすすめなのは、

  • 毎日車通勤する
  • 営業で車を使う
  • 週末によくドライブする
  • ガソリン代を少しでも減らしたい
  • 車でポイ活したい
  • マイカーへステッカーを貼っても気にならない
  • 走行距離が月数百km以上ある
  • 好きな企業やコンテンツを応援したい

という人です。

反対に、

  • 車をほとんど使わない
  • ステッカーを貼りたくない
  • GPSを使いたくない
  • 毎月確実に5,000円稼ぎたい

という人には向かない可能性があります。

CheerDriveに関するよくある質問 FAQ

CheerDriveは怪しい?

株式会社チアドライブが運営するマイカー広告サービスです。

会社所在地、代表者、資本金などが公式サイトで公開されています。

本当に走るだけで稼げる?

広告ステッカーを貼った状態でキャンペーン条件どおり走行すれば、距離に応じてポイントを獲得できます。

1kmいくら?

2026年現在、3~5円相当/kmです。

100kmはいくら?

約300~500円相当です。

1000kmはいくら?

約3,000~5,000円相当です。

月いくら稼げる?

公式上限は月5,000円相当です。

ただしキャンペーンへ参加できることが前提です。

実際はいくら?

App Storeには、1案件1,000~3,000円ほどだったという1年間利用者の口コミがあります。

ガソリン代は半分になる?

公式例では、燃費22km/L・ガソリン172円/L・4円/km報酬なら約51%を補える計算です。

車の燃費やガソリン価格によって変わります。

毎日くじとは?

動画広告を5回視聴すると、1日1回くじに挑戦できます。

最大1万円分のCheerDriveポイントが当たります。

毎日必ずポイントがもらえる?

公式公開情報では最低当選額やハズレの有無を確認できないため、必ずポイントがもらえるとは断定できません。

1ポイントはいくら?

1P=1円です。

現金化できる?

できます。

銀行口座へ振込可能です。

ドットマネーに交換できる?

300P以上からドットマネー経由の交換が利用できます。

PayPayに交換できる?

ドットマネー等を通じて複数の交換先を利用できます。

最新の交換先はアプリで確認してください。

参加費は無料?

報酬型キャンペーンは基本無料です。

ただし100km未満の場合に1,000円が請求される案件などがあります。

有料案件もある?

あります。

応援型キャンペーンでは参加費が必要な場合があります。

ステッカーは自分で貼る?

基本的には送られてきたステッカーをマニュアルに沿って自分で貼ります。

ステッカーは後方視界を妨げない?

リアウィンドウ用はシースルーフィルムを採用しています。

ただし雨天などでは見えにくくなる可能性があるため注意してください。

Androidでも使える?

使えます。

Google Playでは5万+ダウンロードです。

iPhoneでも使える?

使えます。

App Storeでは2026年9月時点で評価4.5・2,000件超です。

まとめ|CheerDriveは「普段の運転」を月最大5000円に変えるマイカー広告ポイ活

CheerDriveは、

キャンペーン応募

広告ステッカーを車に貼る

普段どおり走る

走行距離に応じて3~5円/km

最大5,000円相当

銀行振込・ポイント交換

というマイカー広告型ポイ活です。

特に、毎日車通勤している人と相性があります。

たとえば月600km走る人なら、

3円/kmなら1,800円
5円/kmなら3,000円

相当。

もともと必要な通勤・買い物の移動なら、追加でガソリンを使わずポイントを受け取れます。

さらに2025年10月からは、動画広告5本→毎日最大1万円のくじも追加されています。

そのため2026年現在は、マイカー広告に参加できない期間でもポイ活できるようになっています。

一方、

・キャンペーンに当選できないことがある
・募集台数が少ない案件がある
・最低走行距離条件がある
・ステッカーを貼る必要がある
・GPS位置情報を利用する

というデメリットもあります。

特に「月最大5,000円」は、毎月必ず5,000円もらえるという意味ではありません。

App Storeには1年間ほぼすべての案件へ申し込んでも3件しか採用されなかったという利用者口コミもあります。

そのためCheerDriveは、「これだけで副業収入を作る」のではなく、「普段の車移動・ガソリン代の一部を広告収入で補う」と考えるのが最も適しています。

車通勤や長距離移動が多い人なら、普段は0円だった走行距離を副収入へ変えられるユニークなポイ活です。

関連記事

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

okanetのアバター okanet 株式会社ACK-Company

株式会社ACK-Company 代表取締役。連続起業家。元株式会社フォーサ 代表取締役。
ポイ活アプリ「BeautyWalk」を0から開発し、累計110万ダウンロードを達成。2024年1月に運営会社・株式会社フォーサをジオテクノロジーズ株式会社へ譲渡(M&A)。
現在は株式会社ACK-Companyの代表として、SEOメディア「おかねっと®」を運営しつつ、連続起業家コミュニティ「ゼロイチメイカーズ」を主宰。ポイ活アプリを「作る側」と「運営する側」の両方の視点で、業界をやさしく解説しています。

関連コンテンツ

ポイ活で月5,000円以上稼いだ100人のリアル体験談を大公開!

目次