TOKUPO トクポ【ポイ活】レビュー|当たる歩数計は本当?仕組み・評判・稼ぎ方を徹底解説

ポイすらのヘッダー画像 TOKUPO

TOKUPO(トクポ)は、歩くだけで「歩数ポイント」が貯まり、Amazonギフト券が当たる抽選に応募できる移動系(歩数系)ポイ活アプリです。

通勤や買い物のついでに続けやすいのが魅力。さらに、ミッションで貯まる「ダイヤポイント」を使えば、楽天ポイントなど他社ポイントやコンビニ商品にも交換できます。

TOKUPOとは?

TOKUPOは移動系(歩数系)で1歩=1ポイントで貯まる仕組みです。

TOKUPOアプリの特徴とは?

1歩=1ポイントで、とにかく分かりやすい

歩数がそのままポイントに換算され、ログインボーナスや動画再生でもポイントがもらえます。

1000ポイントごとにAmazonギフト券抽選へ応募できる

歩いて貯めたポイントで、1000ポイントごとに抽選応募ができます。ログインなしでも応募できる、と案内されています。

ダイヤポイントを貯めれば「交換型」のポイ活もできる

ウィークリーや各種ミッションで貯めるダイヤポイントは、楽天ポイントなどの他社ポイントやコンビニ商品、銀行振込などの交換先が案内されています。

GPS追跡なしでバッテリーにやさしい

GPS追跡がないため、電池消費を抑えやすい設計です。

ダイヤポイントの貯め方(ここが“換金派”の要)

TOKUPO公式Q&Aで案内されている主な貯め方は次の通りです。

ダイヤの基本ルート

  • 10万歩数ポイント → 1ダイヤ(週3回)
  • ウィークリー(週1回):4つの課題クリアで2ダイヤ
  • アンケート:5アンケートポイント → 1ダイヤ
  • ログインボーナス:14日目/21日目/28日目にダイヤ付与
  • 友達招待:10人・20人達成ごとに40ダイヤ(条件あり)

ウィークリーミッションの内容(例)

週3.5万歩数ポイント獲得、招待コードのシェア、50口以上応募、靴飛ばしゲーム…などが案内されています。

交換先と交換方法とは?

交換は「ダイヤポイント」→(ドットマネーなど)で進める

他社ポイント交換には、SNSログインとアカウント認証が必要です。

最低交換の目安

ドットマネー側には「最低交換額:90ポイント→300マネー(リアルタイム)」と表示されています。

どんな人に向いている?

主婦の方

  • 買い物・送迎で歩くことが多い
  • レシート撮影は面倒
  • “気づいたら貯まってた”系が好き
    歩くだけでOKなので、家事の合間でも続けやすいです。

サラリーマンの方

  • 通勤で駅まで歩く/社内移動が多い
  • スキマ時間にポイ活したい
    → 歩数がそのままポイントになるので、日常に組み込みやすいです。

1ヶ月の収入目安はどれくらい?

TOKUPOは、性質が2つあります。

懸賞(抽選)タイプ:0円も普通、当たれば上振れ

抽選は運次第で、毎月いくら…と安定して見積もるのが難しいです。

交換(ダイヤ)タイプ:現実的には“超コツコツ”

最低交換の目安が「90ポイント→300マネー」なので、ダイヤを地道に貯める前提だと 月あたり数十円〜数百円相当を目標にすると納得感が出やすいです(歩数・ミッション達成度で差が出ます)。

ユーザー数はどれくらい?

  • 公式のお知らせで「10万DL突破」の告知があります(2023/10/23)
  • Google Playの表示は1万+ ダウンロード(最終更新 2025/10/16)。
  • App Storeは評価4.2/評価件数1,624

実際に稼いだ人はどれくらいいるの?

「何人が当選・交換したか」という公式の人数データは見当たりません

ただし、App Storeレビューには「当たった」「交換できた」といった体験談が掲載されています(例:2000円分当たった、など)。※あくまで個人の口コミです。

始める前に知っておきたい注意点とは?

SNSログインなしだと、機種変更・アンインストールで消える可能性

SNSログインをしていない場合、アンインストールや機種変更でポイントが消滅し、当選ギフトコードも確認できなくなる注意が書かれています。

データの取り扱いも一応チェック

Google Playのデータセーフティでは、収集される可能性のあるデータ種別や「送信中に暗号化」「削除リクエスト可」などが表示されています。

まとめ

TOKUPO(トクポ)は、歩数=ポイントで貯めて抽選に応募できる移動系ポイ活アプリです。さらに、ミッションで貯めるダイヤポイントを使えば他社ポイントや商品交換も狙えます。

月に大きく稼ぐより「通勤ついでにコツコツ」が向くタイプ。まずはSNSログインを済ませて、歩いた日に1回アプリを開くところから始めると続けやすいです。

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